数学に感情があるか?シュバルツシルト空間。

東京は一つの感情だ。つまり宇宙空間と思考空間が入れ替わった。立ち止まった過程。解決策を吹き出す。我々は止まった時間を見ているわけではないが数学に感情がないかといえばそうではない。それはシュバルツシルト空間。向こう側が見える。東京が窓になる。出たい。真っ二つにしたいと思っていた東京の中で。愛を唱えて不本意にも外へ出た。どうせ非常事態には東京の中にいる。持てる記憶の中でベストを尽くすしかない。しだいに外の世界とコミュートできることもある。テンポを落としたところから始まって。炭素のペンで書き下したいと思ってたことは。勉強がしたいと体が思っていた。やり遂げたいと感じていた。ちゃんとした論文をまた一つ上げたいと思っていた。今度はミドルテンポの。外の世界を探してもないこと。愛に焦点が合うようなそんな感じ。今まで誰もヒントをくれなかった問題に取り組む。だからヒントはネットにもないんだけど。知りたいことは宇宙空間と思考空間の境界線。なさそうなんだけど。自分の中にあった思考がスムーズに外の焦点に合う。そのとき焦点はどことも合っていず、ただ外に構えられたというだけ。Howの前にWhat。どう実験すればそれが実証されるか。言葉だ。生き方全てだ。超伝導を実装するHow to。超伝導を実装した世界。人と比較したような幸せなんてあるんだろうか。人と比較していろいろアドバイスをくれるけど。そもそも人と同じ事を苦難と感じるかがわからない。むしろない。