2024-07-01から1ヶ月間の記事一覧
薬品を使って理解を妨げる。
農地がシャッター通りと化しているのは現在の状況である。シャッター通りといえば商店街が想定されるが、80年代に流行っていた個人の商店が成り立たないということだ。これは農業に関してもいえ、つまりは小売店でいったら普通に作って普通に売る個人の農家…
体を置き去りにして宇宙があるわけではない。
またこれを円運動で表現できる。つまりは機械的の組み合わせである。
最近、奈良公園で観光客が鹿を蹴る、という事態が発生したが、これに対して何らかの対応ができるか、ということが問題となる。 鹿はふつうにいる鹿だとしたら野生の鹿であり、誰のものでもないが、鳥獣は勝手に殺すことはできない。だがこの場合、鹿は誰の財…
消化液だ。甘い甘いキャンディーであるかの匂い、失言を利用して渡る。甘いこと言って最後に渡るだけ。もはやそのバイアスを延ばすだけ。ちょっと危ないんだけど。石に置き換える。ちょっと時を戻すかのよに。単的にいえばいい匂いのする石。感触もスプレッ…
これが機械的な意図である。感情がなく、考えだけがある。つまり頭だけ、である。性的な煽りである言葉では拡張。降参させる恐怖の音。愛し合っていないふたりの繋がりは繋がりではない、考えである。いわば固い握手。布を掛ける。安く上げようとしている。…
記憶もたまに然り。震えが記憶に残っている。忘れたかった記憶だ。二股というか収入源。敷地を覗き込んで確実に盗めるもんを物色する。消えたる出資の寄せ。なぜ私の内臓を目の前で釈迦が摘んでいる。これはワームホールか?いや、思ってるだけで苦しさはな…
それはもはや価値ではない。負債だ。
酸素を吸い続ける肺も。
ここに癒着が生まれる。何も話さない木ではないが、星を見上げるところまで行ける。北極星とわれわれは今のところ命が繋がったものではない。われわれは太陽系を出たことはないし、地球以外で命を繋いだこともない。われわれがバカなことをやらなければ、ず…
受けなきゃいい。刑事訴訟なら仕方ないが、金を積まれて黒を白にと言われているなら受けなければいい。自らのポリシーに反することをするなら、何のために法を覚えたのか。
その代償は?
法律が正しいのは当然であるが、それを実行するのは正しいか正しくないかなど、関係のないフィールドなのである。威圧されてしまっては法律には効果がないのだ。
量が多すぎるからである。
黒を白だと言う弁護はできる、金を貰って。これは人の為にはならないと思っている。弁護された者は「金さえ払えば黒も白になる」と思うだろう。 だが逆に『ほんとうに助けた』場合に、その人の為になるのか。危難を人に助けてもらった、甘えが生じるとするな…
弁護士とはそうなのではないか。やっと戦うことができる。が、もう自分を守れることで終わってしまう。すごく長い戦いだった。試験のことだ。自分の信じる道を行けること。ずっと思っていた。「困ってる人ってお金ないんじゃないのか?」だったらどうやって…
よくあることだが、これでは元も子もないのではないか。人間性を失わないために働いていたのではないか。人間性を失って働いても誰のためにもならないのではないか。生きるためにする努力とはそれではないのではないか。
われわれは呼吸を求めて言葉を放っているのかもしれない。言葉を奪うのは息を奪うこと。感情のエントロピー。インパクトでもってその感情が移動するきっかけを作る。それを最適解から選ぶ。結局それは繋がっていない。脈絡もない生成AIの方の言葉。あまりに…
知りたい。特に証拠の収集。民事執行と同じで、裁判が一旦始まると、どんどん証拠が失われていく。差押えや処分禁止を駆使するのだろうか。
証拠を消すということは自己の存在を否定していることに他ならず、自己の存在には理由がない、ということだ。 そもそも信頼関係が存在していない訴訟においてはこのようなことは頻繁に起こる。そのようなものの上に立脚していた関係である、ということだ。
立証責任は原告にある。自由主義が自由主義たる所以はこの弁論主義が根幹にある。しかしながら訴訟手続きというのは独特で、一般人が本人訴訟をするには訴訟法のルールを知らないと、意見を述べなかったことになったりする。そこで人は代理人を立てて訴訟を…
法を越えて差し押さえられ、法内で実行される。魔除けの物質みたいに。長すぎるから音を上げた。その瞬間に入れ替わる。現実の刃物だけがここには描くことができない。いったいなんのために?統制のため?最後は他国の主権を犯すことになりました。結論を出…
長い目で見て決して報われるものではない。むしろ蝕まれていく。仕舞いには努力もできなくなる。 甘えなく生きるのはハードではあるが、みんなやるんだよ?でなけりゃそれしか地球が存続していかない故。 そしたら笑い合ってまた穏やかな地球が取り戻せると…
財源確保のための。もし自分が社会から距離を置いて農業などをやった場合、気になるのは他国からの侵略に対応できるかが気になってしまう。軍事的侵略ということになるが、これは人災でしかない。つまるところ人災に踊らされているのだ。それほど人災でパン…
破綻した後も人は、言を変え質を変え、生命としてはあり続けることは出来る。この破綻のピークは40代ぐらいに来るかもしれない。 破綻するのは「正当な理由をもって」大人の責任において憲法の精神を維持しつつ、現存する財産を将来に伝えていくことができな…
「半分である」ということだ。われわれ動物は正確に息を止めている。そうやって能力を追求してきた節がある。注射を使って息を止める方法も。そうやって息を止めてきたと同じように息を止められている。興味を持ってやったことがおかしなことになっている。…
現在の債務者が責任を果たすことにより。そこまで歪む。命のオンオフが出来りゃ勝手に金が入る。足ツボマッサージでオンになるとか。私的自治は稼ぎ続けなきゃならない?間違いなく言えるのは、協働も腐るということだ。