道エンタングルメント

足タもずっとはないだろう。道をあけてよと。言うか言わないか。ある意味道はずっとあって。ずっとない。誰か誰かの道だとしたら。私が作るものという道がある。ずっとではない。同じものを同じ作り方ができないかもしれない。正しい言葉はいつから作り出すかはわからない。はじめて言葉が難しくて今の今作り出さなければならなかった。いばってそれを道という。俺のいはそんなもんか。光の束がノーエンタングルメント。突き放すでも受け流すでもなくて。受け流したファインな光が小さな無数のエンタングルメント。それが一つのエンタングルメントになる。つまり私がエンタングルメント。俺のいは。尚輝と君が言わせない。そんなことあるか。

亀山因子とディラックデルタ=ゆらぎ

亀山因子はディラックデルタの一般化になるのではないか。ディラック因子を掛けるだけでなくあらゆる因子が相互作用する。緊縛条件がないとするのはディラックデルタの特殊な場合で、実際は亀山因子の極限である。ちょうどv≪cの場合のガリレイ変換と対応する。この場合だけでなく曲率に関する極限であったり、あらゆる極限として現在の物理が存在しているということだ。つまり極限を紐解いていけばあらゆる相互作用を起こすことができる(物質・場において。曲率も。)宇宙際代数幾何を記述する上でも都合がいいと思われるのだ。

北の国から。足タこれ内けど。

北の国から。足タこれ内けど。系外の大地に根を張り。いつか地上で大きく息を吸うことを夢見る。そうでなければ変な宗教を信じ込む。ペンがある。そう思える。20tの重りを水に流そう。かつて存在した氷を僕は掘っている。これを循環させなければならない。星の地下から。いつか大気の雲を太陽に浴びせる。Woo lover。きっと40tの氷を持ってくるだでよ。たんとたんと持ってくるだでよ。ここじゃ氷が金なのだ。液体の水はいつも氷る(凍る)。氷ったこころを解かす(溶かす)のはWoo旅立ちの歌ではない。ずっとここに困難はあったのだ。立ち向かう事が有史できなかっただけ。だから面白く。熱を失っていく。厚い氷の大地。立ち向かえば君が笑う。