アイドル合戦

売り物となるもの。守られるもの。もともとは信頼できるものに囲まれていたこと。

そんなに早く文明を発達させる必要がない

まず生命の維持が大事である。文明の発展はその後でいい。ここでわれわれは他の人間に生命を托卵する道を選んではいけない。強みに付け込むのも、弱みに付け込むのも同じである。とにかくネガティブな方法で人を頼っても、蝕み合うだけである。われわれはも…

怪しいからこそ「明らかに」という言葉を使う

「明らか」もよく調べる必要がある。

言葉の意味もないのにどうやって一個性が存在し得る

目立って眼中に入れる必要もあるまい。声もすべてやってるなら鼻から入ってくる。匠に全て浮かす。目にも鼻にも臭いも。ゆっくり避ける。ガスを撒き散らしているか、絶景を撒き散らしているか。だとしたら何で感じればいいんだろう。頭寄りの世界と、体寄り…

不動産登記は火消しに近いのだ

裁判に纏わる命令や調書もまた然り。大火を抑える。弁護士や司法書士もまた。その根本が不動産と言えよう。

責任を取らない大人が憂鬱なのかはわかんないけど

笑ってる気がする。

人の不幸を喜んでいる場合じゃない

地震が起きても税金が増えるだけ。何もない事が一番安いが、そういうわけにもいかない。

心失ってまで

生きれない。自分にやれる事をできる。それだけでもありがたい。自分にやれる事もできずに、余計な事はみんなでやめようと、そうじゃなくて、やれる事をやれるのは、ずっと幸せだと思う。見て見ぬふりしたり、自分の判断を投げ出すくらいなら。心失わなかっ…

表立って悪い事をやる奴がグレているとは限らない

表立ってグレてなくても、与える損益の影響は、同じかそれ以上であることもある。内心がグレている、ということである。現状に利益がある分と、諦めている分が半々である、といった場合に、なお吐き捨てる場所を探して悪い事をする場合には、単に「悪事の密…

全部が裁断された時に

等しく人が守られるようであってほしい。物の品質だけ見ても、人にはできないことがある。物に魂を込められる度合いは、人に責任を押し付ける度合いではないのだ。例え高度な扱いが危険な物を作ったとしても、片や受け取った人が押し付ける心しか持っていな…

われわれのデータはいつ頃処分するのか

20世紀経って一度も更新されなかったら、か?そして1世紀間アクセスがない。これから1世紀アクセスがなかった消去します、という催告を出す。このようにしていけばその人のアイデンティティらしきものは一目瞭然だ。アイデンティティそのものは1,000年は生き…

消費を底上げする必要はないのではないか

景気を支えるのに個人消費が必要だ、とはよく聞く話だが、地球の限りある資源を消費するのは良くない。なんか言っていることがおかしい。お金のために環境を破壊しても良い、と言っているようなものだ。都合のいいことばかり言うときは、消費が必要だとか言…

本来、人は無限に責任を負う

ただ負わされることはない。というのも本来、可分なものなど存在しないからだ。影響を受けないものがない、ということである。だが、その時点で、裁断を設けなくてはいけない、となると現存する利益において、他人物と自己物に分かれる。すると「地球は誰の…

毒べしゃ。へへへ。後で言ったら。何それ。

精神作用を司るもの。それがシンクタンクか?誰かが何かを怠った。それの最後の押し付けを。やろうとすると、これで締めるしかない。事実咳嗽している。理由なんかも聞かない。

パンパンのガスター1

毒された神経作用、捨てるところ探してる。小さな穴を見つけて、穴の空くまで目を凝らす。粘りもある。毒べしゃ。理由なんてない。だから笑って身を隠す。インパクトのある言葉。ただそれだけ。それで人を動かせるなら、パンパンのガスター1。それ以外に言葉…

鋼鉄製の宇宙船ではなく

知的すぎるのだ。その状態では生命は途絶えてしまう。一つの脳は電離した状態だ。理解するだけでは生きていけないのだ。「脳がある」はある意味「宇宙がある」に等しい。銀河空間や太陽系軌道と同じだ。ある種のムーブを作らなくてはいけないのだ。どこに行…

登記マシーンになる

そのくらいの繊細さは必要だ。目で追えばそこに正しい選択が浮かぶ。いくつものケースと。400項目ぐらいある処理項目と。その前後における事件の広がり。どんな事件が起こったのか。どのような経過を辿り、あるいはドラマチックに変化したか。事件や中断はい…

動かない、動けないのは信用の度具合

もともと人を信用していた人は、動かない。それを目押しで動かすのは酷いことだ。誰が人と協力しなきゃいけないと教わった、あるいは強制されたかは知らないが、それを見てイライラする必要はなかろうではないか。

牧畜

牛を何頭か飼って、繁殖させ、必要な分は食べ、農業をしながら、といったら自給自足のようかもしれないが、もし食べるものの味に拘らないとするなら、害獣を罠などで駆除する方法でもたんぱく質など必要な栄養分は補える。これを行えば牧畜しなくとも、米な…

若い人は、将来の自分像を担保してる故、嘘をつくことがある

「将来ビッグになるからよー」とは、金貸せとは言わないが、幸福追求権の一部であることを否定するには至らないのかもしれない。 周りに呑まれて、実態の伴わない美を追求するよりかは、いいのかもしれない。 他人と比較すると、欲しいものがあるときは「い…

体のデカさが、存在の軽さに感じる

「力を忘れる」ということをわれわれはよくしてないだろうか。つまり計算的な作業をして、実際にそれに「必要な手作業を忘れる」ということだ。 われわれはもともと効率よく「もっとも楽になるように」計算を行う。この場合、当然ながらいくら計算を効率よく…

四次元は「変数が四個ある」ということを受け入れることから考え始めることができる

「空間」ということを考えると、われわれはまず今までの頭の使い方ではこれを捉えることができない。 同じように「0」という概念も、「真空にもともと揺らぎという性質がある」ということから出発することができる。つまりは「0」にも、どの段階での「0」か…

心を失った人間は死ぬんではなくて暴徒化する

心を失うことは何百倍もマズい。われわれは理由を受けてルールを守っているが、心を失った人間は理由を受けてはいない。「攻撃の道具」としてルールを見るようになる。簡単に我が身は隠し、公然としたルールの前で装う。現実としては自身がそういった人間で…

会社は責任を放棄して配当を受けられるものと解してはならない

「与らば大樹」という言葉があるが、現代ではそれも通じなくなってきている。「与らば大樹」は自己喪失の過程であって、大樹が栄養を摂取して、「責任の自己なく」巨大化し続けることもある。つまりは大樹も自意識を持たず、結局これに関わる「誰も誰でもな…

語勢は吹き込みのためにある

凡そ間違っているから。考えを変えるために、人の頭の作られた部分において効力を発揮するためのもの。つまり語勢と吹き込みはセットなのだ。

「会社法は民法に含まれる」と解釈すべきなのだ

しかしながら、会社法に至っては客体が「法人」であるため、個々の権利に対して保護されるべき権利が弱く、「いくら虐めても構わない」といった感覚に陥りがちである。だが、こういったツケは、内閣総理大臣の文句を言う程度のものと同じであって、好む好ま…

視野や計画が一体となって存在している以上、現在だけを存在と捉えることはできない

そして知的に解決できることには限界がある。

信頼に義理がある法則

信義則。目的するために全部一致。不正脈で。民権者保護、債権保護。あん、っだったな。あっ、いくいく。臭いが、なんか。即死、気をつけて(ヘッドフォンを外す。)。(はい、おつかれ。)ナンコ。ギオジジョ。ろくな会話じゃない。あーん。こいつは読まれてる…

理不尽に叩き潰された真実

なんで自分より弱い奴の言う事聞かなきゃいけないんだ。winner take all.個人の尊厳と両性の本質的平等を旨とする。 誰もが理不尽に叩き潰された真実を持つ。絶望に値する。この世は諦めるには十分なほど不断の努力によって保持しなければならない。 深いと…

終局判決の反対語は、中間判決

要件を整理するためにする判決である。前提となる判決と言って良い。 また、訴訟要件が充足していないときに下される判決を訴訟判決という。相手を間違えた、とかである。